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SMPにおけるパフォーマンスがだいぶ向上しているようなので、cvsup で 7-stable にアップデート。
特に問題なくバージョンアップ成功。
/var があふれないように、/usr/var を作成して /var/db, /var/mail をこちらへ移動。ln-s した。
さらにpackageも7ベースでインストールし直し。
packages-7-stable/Latest/をつかって pkg_add -r したら gnome2-lite とか samba とかが見あたらない。
途中でpackages-7.0-release/Latest/に変更。
emacsが22に。なんか、こっちの方がきれいかも。
ただ、anthy.elとの組み合わせが悪いらしく、大変に表示が遅い。SCIMの方がよっぽどまし。
これはなんとかしないとなぁ。
-> SCIMで(弱々)。puttyの時はATOKで。(弱々x2) -> さらにemacsでもATOKで!
メインのAthlonX2-4850eマシンのBIOSをアップデート。EZ Flash 2 って便利だねぇ。
USBメモリにBIOSファイルを入れておいて、こいつを「差してから」コンピュータを起動。
BIOSのメニューから E.F.2 を起動するとUSBメモリの内容が見えていて、あとはBIOSファイルを指定して 書き込み。再起動。簡単。
openpam_dispatch()うんたらかんたらと messages に残るなぁと思ったら、 7にアップグレードしたときに変更があったそうです。(UPDATEにも書いてある。pam_nologinで検索)
FreeBSD覚え書き(http://ml37.exblog.jp/7595975/)に修正方法が書いてあった。
Freebsd7-stable でカーネルをコンパイル。インストール。 -> / がフル。げ。
すごく慌てて色々調べてみると、どうやら*.ko.symbolsというデバッグ用のシンボルファイルも生成されるようになったのが原因の模様。
いらないので、makeoptions DEBUG=-g をコメントアウトする。/boot/kernel.oldの中の *.ko.symbols も削除したらインストールができた。ほっ。
emacs の speedbar 便利!
Cのソースなどを開いている時に M-x speedbar とすると関数のツリー構造を別フレームで表示してくれる。
しかも、ディレクトリの移動も可能。
-nw で開いている時は speedbar-get-focus でツリー構造なバッファを表示してくれる。
これとTAGジャンプで快適か。
[Windows] ウィルスバスター2008は起動時の遅さが欠点だったんだけど、2009バージョンは起動が速い!かも。
-> 裏で起動を続けているだけだった。
PC-BSD7 を vmware で試す。
DVDのイメージをもってきてインストール。メモリ256Mじゃ足りない(インストーラ立ち上がらない)。HDは6Gじゃ足りない(100%使い切ってる)。
ディスプレイの検出に失敗するので詳細設定でデフォルトの値を指定。
mew の 'V'、意外と便利だった。メールのやりとりをまとめて仮想フォルダにしてくれる。
package で sqlite3, rubygem-sqlite3 が必要。
cmew -f でデータベース新規作成。
mew 上で kI で差分更新。
emacs+lookupで外字が表示されないなぁと思っていたら、そういえばアンチエイリアスなフォントをつかうために、コンソールバージョンのemacsを使っていたんだった。
EBviewでみよっかなぁ。日本語の入力がうまくいかないんだよねぇ。Copy&Paste使えばなんとかなるけど。
gnome で emacs キーバインドを使う方法
% gconf-editor
desktop->gnome->interface->gtk_key_theme を Emacs に。(emacsじゃなくてEmacs)
EBViewはC-hがhelpに割り当てられているので、そのショートカットを設定で無効にすればOK. 便利!...あー、geditもいいかも^^;
GTKを使っているものは基本的に対応。firefoxもOK(ubuntuの場合)。

でも、メインで使っているのは windowmaker。
howmの検索をhyperestraierでやりたいなぁ。
インデックスの作成、コマンドラインからの検索はできた。
データが $HOWM/howm に、インデックスが$HOWM/casket にあるとしてこんな感じ。(とってもよわよわなコーディングだけど。)
# *.howm
find  $HOWM/howm -regex '.*[howm]$' -type f | estcmd gather -cl -il ja -sd -cm -ft $HOWM/casket -
# address.* (住所録を別形式にしているので)
find $HOWM/howm -name 'address.*' -type f | grep -v '.*~$' | estcmd gather -cl -il ja -sd -cm -ft $HOWM/casket -
# others
estcmd gather -cl -il ja -sd -cm $HOWM/casket $HOWM/howm
# purge
estcmd purge -cl $HOWM/casket

○ コマンドラインからの検索
% estcmd search -ic EUC-JP -vh -max 8 casket 'freebsd' | iconv -f UTF-8 -t EUC-JP -c | less
この検索結果をhowmのgrepの代わりに使えるとうれしいんだけどなぁ。修行しなくてわ。

hyperestraier emacs でいろいろググってみると lookup を使って hyperestraier の結果を検索できるらしい。
lookup1.4+media という改造バージョンを作って下さった方がいる。野良コンパイルして $HOME のしたにインストール。
おぉ、できた。
wmmon-SMPをFreeBSDで使えないかなぁと考えていたんだけど、wmtopが結構いい感じなので、こっちにしてしまおう。
アンチエイリアス&X-Windowなemacsを目指して emacs23 にあげる。
cvsからもってきて、コンパイル。
Pathを変えるのと、mhcの再コンパイルくらいでemacs22の環境から移行できた。
問題点
1:SCIMの入力文字がインラインで出ない。
2:若干描写が遅い?
3:↑でうまく言った lookup+media が動かなかった。emacs22用のpackageでとりあえず辞書検索は可能。
フォントの設定はこんなかんじ。
  ;; 高さの設定
  (setq default-frame-alist
	(append '((width . 108) (height . 43)) default-frame-alist))
  ;; フォントの設定
  (add-to-list 'default-frame-alist '(font . "VL Gothic-10"))
あと .Xdefaults
#ifdef COLOR
Emacs*foreground:	black
Emacs*background:	gray88
Emacs*borderColor:	DarkSlateGray4
Emacs*cursorColor:	DarkSlateGray4
Emacs*pointerColor:	DarkSlateGray4
#else

Realforce 86U導入!!! HHK(PD-KB02)の代替となることを期待。小指でキーを楽に押せるのが予想以上に手にやさしい。
キーストロークもHHK Proよりも深い感じで好みにあっている。いいかも。
でも、なれるまでは若干うち間違えがおおいなぁ。
DIP SW で Ctrl と Caps Lock を切り替えることが可能。さらにキートップもそれように変更することができる。最高!
あとは HHK とのキーの違いをどう吸収するか。自宅にも86Uを導入がベストか?
-> 導入しました。
changekeyで Esc<->"'", Win->Alt, Appli->Win Insert->"'" の設定をする。
さらに、ESCとバッククォート、バッククォートとInsertのキートップを交換する。
HKKで慣れすぎていて、AltのつもりでWinキーを押してしまう。(だいぶ慣れてきた...。)
emacs23 で terminal(gnome-terminal,putty) から実行したときに Backspace がうまく効かなくてこまっていたのだが、 どうやら TERM=kterm-color が悪さをしていたらしい。これをはずすと問題がなかった。
さらに、TERM=xterm-color とすれば問題なく動くことが分かった。
gnome-terminalはアンチエイリアスの効いたフォントが使えていいんだけど、 ubuntuで使っているときに、eucをオプションから指定できずこまっていた。
mltermいいかも。設定にくせがあるけどね。
freebsdからインストールする時はportsからしてやるとscimなどのオプションが選べる。
そんなに重くないので、packageじゃなくてもこっちでいいかも。
以下、mltermの設定ファイル例(~/.mltermの下)
FreeBSD上だとフォントの設定がうまくいかずに悩んでいたんだけど、aafontの最初の"I"が抜けてた...。
さて、gnome-terminalとmlterm、どっちがつかいやすいかな?
通常の端末はgnome-terminal、sshでloginするときはmltermと使い分けるのがよさそう。
% cat main
ENCODING = EUC-JP
termtype = xterm-color
input_method = scim
fontsize = 15
scrollbar_mode = right
scrollbar_view_name = mozmodern
fg_color = black
use_anti_alias = true
bg_color = #eeeeee

%cat aafont
ISO8859_1=Osaka\-Mono-iso10646-1:100;
ISO8859_1_BOLD=Osaka\-Mono-iso10646-1:100;
JISX0208_1983=Osaka\-Mono-iso10646-1:100;
JISX0208_1983_BOLD=Osaka\-Mono-iso10646-1:100;
ISO10646_UCS4_1=Osaka\-Mono-iso10646-1:100;
ISO10646_UCS4_1=Osaka\-Mono-iso10646-1:100;
ISO10646_UCS4_1_BIWIDTH=Osaka\-Mono-iso10646-1:100;

%cat color
blue=#486DB5
hl_blue=#486DB5
green=#469146
hl_green=#469146
red=#BA4A4A
hl_red=#BA4A4A
yellow=#B5820E
hl_yellow=#B5820E
magenta=#559DCF
hl_magenta=#559DCF
color はちゃんとしたLCDディスプレイなら↑でOKなんだけど、ノートコンピュータの安いディスプレイだと↓くらいにしてやらないとまぶしいかも。
blue=#314A7A
hl_blue=#314A7A
green=#2C5C2C
hl_green=#2C5C2C
red=#8A2525
hl_red=#8A2525
yellow=#6E4F08
hl_yellow=#6E4F08
magenta=#325D7A
hl_magenta=#325D7A

emacs23用にemacs.elを別にしよう。
以前も似たようなものを書きましたが、書き方が悪かったらしく、cond がじぇんじぇんマッチングしていませんでした。常に最後の (t が実行されていた...。
emacs22はemacs21と共用で。
(cond
 ;; xemacs のとき
 ((string-match "XEmacs" (emacs-version))
  (
   (setq user-init-file
	 (expand-file-name "init.el" (expand-file-name ".xemacs" "~")))
   (setq custom-file
	 (expand-file-name "custom.el" (expand-file-name ".xemacs" "~")))
   )
  )

 ;; emacs23 のとき
 ((string-match "Emacs 23" (emacs-version))
  (setq user-init-file
	(expand-file-name "init23.el" (expand-file-name ".emacs23" "~")))
  (if (eq window-system 'x);; Xで使う場合
      (progn
	(setq custom-file
	    (expand-file-name "custom23.el" (expand-file-name ".emacs23" "~")))
	)
      (progn
	(setq custom-file
	    (expand-file-name "custom23-term.el" (expand-file-name ".emacs23" "~")))
	)
    )
  )
 
 ;; それ以外
 (t
  (setq user-init-file
	(expand-file-name "init21.el" (expand-file-name ".emacs21" "~")))
  (if (eq window-system 'x);; Xで使う場合
      (progn
	(setq custom-file
	    (expand-file-name "custom21.el" (expand-file-name ".emacs21" "~")))
	)
      (progn
	(setq custom-file
	    (expand-file-name "custom21-term.el" (expand-file-name ".emacs21" "~")))
	)
    )
)
)

(load-file user-init-file)
(load-file custom-file)

[ubuntu]
Vmware上のubuntuを8.10にあげる。ゴミがいろいろ溜まってきたので、クリーンインストール。
$HOMEの下の設定ファイル(bash,emacs)、フォント、データを移行すれば大丈夫そう。
gnome関係の設定はかぶるとやなので移行せず。
synapticからxubuntu-desktopをインストールして、xubuntuにしてみる。
ノートコンピュータなんかにいいかんじ。
ただし、キーボードの設定がxfceに移ってしまうので、別途設定しないといけないので注意。SCIMも。ローマ字入力(cya,cyu,cyoが普通と違うんだよね。)が影響を受ける。
ubuntu(gnome)に戻してもlogin画面がxubuntuのものに変わってしまうけど、 login画面の設定で元に戻せばおけ。
[ubuntu]
cairo-dockいいかんじ。FreeBSD用はまだないみたい。(自分でやりなさい)
ubuntu+vmware上だと背景が3Dにならないもよう。 -> 8.04にはないみたい。昔はgnome-dockという名前だったらしいけどこれもみあたらず。
似たものにsimdockというのがあったので試してみる。FreeBSDにもあった。
-> 3Dにできるのはいいんだけど、背景が...使い方ちゃんと調べないといかんなぁ。
[ubuntu]
update managerからubuntuのadobereaderが8.1.3に上がらないので、自分でdebファイルを持ってきてnautilus上から ダブルクリックしたらインストールできた。synapticでみてもちゃんとバージョンが上がってた。便利だなぁ。
[ubuntu]
LetsNOTE上のubuntuでsynapticタッチパッドのドライバユーティリティを入れるとクルクルでスクロールが出きるというのを見てトライ。
そんなデバイスないといわれた。...VMWare上だからないわなぁ。とほほ。
mhcに自動でスケジュールを登録したい!sunbirdやiCalのデータをmhcに取り込みたい!
そのためにはまずMIMEでコーディングされたSubjectをなんとかしたい。
調べてみたら、これはBASE64でコーディングされていて、uudecodeでデコードが可能とのこと。
でもそれ用のヘッダとフッタとつけたりしないといけないので面倒くさいなぁとおもってさらに調べたら、 perlのライブラリ mime_pls が公開されていた。(http://www.cc.rim.or.jp/~ikuta/mime_pls/index.html)
これに含まれているシェルスクリプト rmime がバッチリ期待通りのものでした。これを使わせてもらおう。
逆はwmime。

これを使えば ics2mhcは結構簡単に作れそう。
問題は mhc-sync だなぁ。mhcでデータを更新する度に ~/Mail/schedule/.mhc-db-logというファイルが更新され、これを使って同期しているため、別途データを作成するときは、このlogファイルもちゃんと更新しなくてはならない。むー。

[ubuntu]
firefox3.0.4がアップデートに現れない。
持ってきて~/package/firefox304の下に展開。firefoxを起動したら立ち上がった。ひとまずこれで。
-> その後めでたくアップデートされました。
KO/PiというKorganizerの派生版があって、iCalender形式のファイルでzaurusとwindowsのsyncができるそうだ。こ、これはいけるか?
・まず、windows版(ver2.5)をインストールして、mhc.icsを読み込めた。おけ。
・次に SharpROMなKO/Pi(ver2.10)を zaurus にインストール。pkiをかたっぱしからいれた。おけ。
・ついでに ubuntu でも korganizer を synaptic からインストール。おけ。
・FreeBSDでも pkg_add -rf kdepim でインストール(間違えてja-kde-i18nを先にいれた)。おけ。SCIMで日本語入力もおけ。

日本語入力をSCIM上のanthyに移行。anthy.elの読み込みをやめる。
そしたらemacs23の起動の速くなったこと!
zaurusからsshでloginしたときに日本語入力が出きるかだけ確認しないと。
→ やはりだめでした。zaurusのときは$TERMがvt100なので、emacs起動用のshell scriptの中で、 $TERMがvt100だったら、 -l オプションで anthy起動用の elisp を読み込むようにした。ばっちり。
Kuro-san さんのページ を参考にしたら、zaurus上のKO/PiとFreeBSD上の korganizer (というか icsファイル) がsyncできました。多謝。
あとは mhc と ics ファイルの同期をうまくやればなんか楽しくなりそう。
過去のデータは別のカレンダーにしてインポートしておいて、近隣のスケジュールだけsyncが賢いかな。
-> この近隣のスケジュールだけのファイルをmhc-2icalで更新すると、リモートのカレンダーで二重にスケジュールが登録される模様。このやり方をするにはマスターカレンダーでもKO/Piを使って更新しないといけなさそうだなぁ。

mhcのスケジュールとカレンダー上のスケジュールを分けて、別個に更新するのがよさそう。
mhcのカレンダーは読み込むだけ。sunbirdならうまくいんくんだけど、KO/Piはどう?
Windows上のKO/PiへFreeBSD上のicsファイルからsyncできました(逆はあえてしてません write backもなし)。puttyに付属するpscp.exeを絶対パスで指定してやればおけ。key-genしなかったんだけど、プロンプトが開いてパスワード入力できました。
mhcのスケジュールをhowmから検索できるようにしてたんだけど、cronで自動的に更新するようになっているため、howmの'l'で常に上位にこいつがきちゃってやっかい。
運用してみてスケジュールをhowmから(他のデータといっしょに)検索したい需要があまりないことがわかってきたので、スケジュールを検索したいときはgrepでmhc*.howmを直接検索することにして、howm配下のディレクトリにコピーするのはやめにしませう。
#!/usr/local/bin/bash
grep $* $HOGE/*.howm
なんてのを mhc-grep という名前でシェルスクリプトに。
emacs で M-! mhc-grep 検索語 でおけ。
zaurus上のterminal(embeddedkonsole?)で TERM=xterm-new としたらあっけなくカラーになった。
WILLCOM D4(simなし)導入。結構普通に使えるwindowsマシン。XPが入るといいんだけどなぁ。
TrackScrollがあると便利。
最大の欠点はバッテリー持続時間。大容量バッテリーかおっかなぁ。
-> 買いました。...でかっ!...おもっ!
D4で使うこともちょっと考えて、vmware で HD=3Gのfluxbuntuを作成。
fluxbuntu7.10のiso image を持ってきてインストール。Ubuntu Japan に書いてあるとおりに日本語環境を追加したら、ipamonafontのインストール時にエラーが。
ぐぐったら
    $ sudo fc-cache -f 2>&1 | awk -F: '{print "touch", $1}' > fix.sh
    $ sudo sh fix.sh
    $ sudo rm fix.sh
    これやってみたらどう? 
なんて解決策が。やってみたらビンゴ!
ばっちり ubuntu-desktop-ja をインストールできました。
この状態でディスク消費が1.7Gほど。
mltermをsynapticでインストール。
% scim -d
% scim-setup
てな感じで日本語入力もおけ。
いやぁ。こりゃかるくていいわ。

でも、vista上のputtyjp,firefoxの方が軽いのは本末転倒のような...
terminatorけっこういいかも。
tabだけじゃなくて上下左右に画面を分割可能なgnome-terminal。
実態はpythonスクリプト。いいかも。
-> 起動がちょっと重い。
"D4 ubuntu"でググったらこんな素敵な情報が。
インストールの前にvistaのデフラグを忘れずに。
partitionエディタは手動で。vistaの後ろ8Gをあけました。
バッチリ、インストールできました。無線LAN,1024x600,バックライトの調節OKです。
USBなDVD-ROM, HDD などの接続には zaurus にキーボードをつなげようとして購入したUSBホストケーブル(?)が使えました。
ちなみに、起動して ws016setupを1回実行してから再起動、まででOKです。
さらに下に書いてあるセットアップを行ってしまうと...最初からやり直しでした。;_;
ちなみにupdateをかけたら199ファイルダウンロードだそうで。

あぁぁぁ。updateしたら、ビデオドライバ、ネットワークドライバが動作しなくなりました。;_;
1.カーネルへのドライバの追加
2.再インストールして、カーネル関係のアップデートは金輪際行わない
のいずれかですなぁ。とほほ。
って、ネットワーク使えないからドライバの追加をどうやってやるんだぁあああ???
-> 再インストール & update で、kernel って言葉の入っていたのを片っ端からキャンセルしたら大丈夫でした。
-> synapticでアップデートのあるパッケージでフィルタリングして、これらに"バージョンを固定"を施せばいいことがわかりました。
-> アップデートしても前のカーネルは残っているので、menu.lstを修正してD4なカーネルを起動するようにしておけばおけ。
Windows上で linux on vmware を起動して、これをXとして使えば、FreeBSD上のemacsに対して Atok on Linux が使えたりしないだろうか...
そういえば、ASTEC-XってwindowsのIMEを使えるじゃんか。
ということで、やってみました。
まず、コントロールパネルの日本語入力でXIM(よくわかんなかったのでximp,kinput2もついでに)をONにしておきます。
astec-XのFAQを参考にして
export LANG=ja_JP.eucJP
export XMODIFIERS='@im=ASTEC_IMS'
kterm -xim
で、kterm上で ATOK が使えました。さらに、
XIM=ASTEC_IMS
GTK_IM_MODULE=xim
XIM_PROGRAM=""
gnome-im-settings-daemon > /dev/null
を.xinput.d/ja_JPに書いておいたら(たぶんこれが効いてると思うんだけど)、 emacs23で入力できました。(これがしたかった!! ;_;)
これで賢い日本語入力で論文^H^H文章が書けます。^^;

gnome-terminal,firefoxなどで日本語入力がうまくいかない。一瞬ATOKになるんだけど、すぐに直接入力に戻ってしまう。なぜでしょう?
ま、emacsさえ動けばそれでいいんですけど。^^;
firefox上で docx が読めるようになる Open XML Viewer 。結構いいかも。
パイプの途中にawkをはさんだ場合、fflushしてやらないとバッファリングで止まってしまう。
text_generator | awk '{print $1}' | ...
じゃなくて
text_generator | awk '{print $1;fflush()}' | ...

自宅の旧マシンにubuntuを入れる。compizを試してみたかったんだけど、matrox P650じゃ敷居が高いようで...
vncとか試してみたけど、gnomeのメニューが出てくるのが遅すぎる。じゃあtwmとかにするという手もあるけど、 それじゃvmwareでやればいいので本末転倒。サーバーにしない限りはvmwareで十分ということか。
いろいろやってみて、↓がおもしろそうという結論に。ただ、なにか重いプロセスでも走らせない限り、vmwareで十分ではないかという結論に代わりはないような...。
Synergy便利すぎ!!
WindowsマシンとUnixマシンがあるけど、ディスプレイは一つだけ。
こういう状況で、どちらかのマシンのKeyboardとmouseを共有できるのがsynergy。
(もちろんディスプレイが両方あればもっと便利)
うちの場合はメインのWindows側でserverを動かして、linux(ubuntu)側でclientを実行。
client側は % synergyc "server address" でおけ。
# 最初は synergyc -f "server address" で foreground で実行するが吉
server側は synergyを起動して、serverの設定に次の二つを記入。
1.サーバーとクライアントの名前
2.どうやって接続するかの情報
 例えば windows の右に ubuntu の左を接続
※注意! この設定は両方、つまりubuntuからwindowsの設定も必要。
 これがないと、行ったはいいけど、帰ってこれなくなる。
あとはマウスを画面の端っこまで持っていくと...もう一台の画面にマウスカーソルが;_;
(ディスプレイが1台の場合は、ディスプレイだけは手動で切り替える必要有り)
これはすごいなぁ。ノートコンピュータをクライアントにすればおもしろそう。
クライアント側で常駐プログラムを走らせておくなんてのもいいね。ノートコンピュータをiTune専用マシンにして...とかね。
ノートコンピュータをiMacのワイヤレスキーボードとして使うとか。
※ macos の場合は名前の後ろに '.local' をつけること。マシン名が hoge だったら、hoge.local
※ 「"マシン名"はマップにありませんとエラーが出たら、その名前でサーバーに設定を記述するのが簡単そう。
※ もしくは、-n オプションで名前を明示的に指定する。
ファイアーウォールに注意。TCPの24800番をあけておきましょう。
!!!注意!!!
synergyはセキュアな接続ではありません。安全に使うときはsshと組み合わせるなどする必要があります。
パスワードの入力には注意しましょう。
(http://synergy2.sourceforge.net/のDocumentation:Security参照)

サーバーになっているwindowsマシンにsshサーバを入れて、ssh経由でD4もクライアントにすることに成功しました。メインディスプレイの下に置いておくと、サブマシンとしてもいい感じです。
自宅のP650+L997なubuntuでケーブルをDVIケーブルに換える。
んが、そうすると1600x1200のモードでクロックが早すぎるとエラーが。調整が利かないのでまぶしくってしょうがない。
いろいろトライしたけど、VESAドライバじゃオプションが少なくってどうも自動設定以外の設定を受け付けてくれない...。
mtxドライバをコンパイルするとエラーで止まってしまう...。くっそぉ。
G550で再チャレンジ。...なんとDVI接続の場合、G550は最大1280x1024でした。くっそぉおお。
アナログなら表示は問題なし。ダウンロードしたドライバだとうまく起動せず...。
結局ビデオカードを購入。SapphireのRADEON9600,128M,AGP 4500円。制限付きドライバをいれたら、さくっとcompiz-fuzion動きました。Scaleいいねぇ。
Synergy使ってるんだけど、compizな時は元々のマウスを使った方が反応がいい。キーボードはサーバー側でも十分。
最近、ubuntuで壁紙が表示されなくなって悩んでいた。
ことの始まりは、おそらくリモートデスクトップで壁紙の表示を止めたあたりだとおもうんだけど、リモートデスクトップ自体を停止してもなんかうまくいかなくなった。
そういえば、一回nautilusが云々カンヌんとエラーが出たことがあったような...。
googlingしてみてもそれらしいのがないなぁと思ったら... あった。gconf-editorを立ち上げて/desktop/gnome/background/draw_backgroundをみてみると...あ、ほんとだ。チェックが外れてる。
これにチェックを入れたら壁紙が表示された。;_;
Sunの VirturlBOXを試してみようとして、vmwareのファイルイメージをそのまま使ってはまった。
ちゃんと終了させなかったので、vmware上から起動するとディスクエラーで起動できなくなってしまった。
別のところからバックアップイメージをコピーして復旧。
PC-BSD 7.0.2が出た。vmwareからテスト。
今までのようにデスクトップが落ちまくることもなく、まともに使えるようになった模様。これならいいかも。
と、思ったんだけどやっぱり落ちるわ。

[ubuntu]
Let's NOTE CF-T5 のパーティションの一部を使って ubuntu8.10 をインストール。
compiz-fusionも使えるし、ntfsも見えるし、WLANもno問題。サスペンドも効くし(再起動はのんびり待ちましょう)、ばっちりです。
タッチパッドでのホイールスクロールは、gsynapticドライバをsynapticでインストールして、以下の記述を xorg.conf に追加したらできました。
Section "InputDevice"
        Identifier      "SynPS/2 Synaptics TouchPad"
        Driver          "synaptics"
        Option          "CorePointer"
        Option          "SHMConfig" "true"
EndSection
いろいろ調べると "SHMConfig"の行だけ追加すればいいと皆さん書いているんだけど、もともと InputDevice の設定がなかったので、/var/log/Xorg.0.logを参考にこれだけ記述しました。
Screenセクションには何も書かなくて大丈夫でした。

Ubuntu Weekly Recipe によると、8.10からはこの方法ではなく、/etc/hal/fdi/policy/以下に設定を記述する形式に変更になったそうな。それで xorg.conf に記述が少ないんだなぁ。ま、動いていると言うことで。^^;
あらためて公式サイトで8.10の新機能を見てみると、こうすることでXを起動したままでのdeviceの抜き差しが出来るようになるとのこと。んー、内蔵のタッチパッドだから外すことはないし、いっか。


[ubuntu]
どうも起動時に何をやっているのかが表示されないのは好きになれない。
menu.lstに quiet と splash を削ったものを追加。

/etc/init.d/rc に CONCURRENCY=shell (defaultはnone) と記述すると、起動シーケンスが並列処理されるらしい。
[ubuntu]
カーネルのコンパイルを試してみようと思い、元に戻すのが簡単なのでvmware上で行ってみた。
...8Gのディスクスペースでは足りなかった。いろいろ入れたからかなぁ。
関連パッケージを削除して、sourceディレクトリをばっさり削って、apt-get clean したら空き容量が1.8G。
これじゃ足りないのかぁ。

自宅のAthlon64 3000+マシンでトライ。
-> いつのまにかマシンが落ちてた。@_@ ...どうも熱暴走っぽい。そういえば重たい計算をさせるときはCPU FANの回転数上げないといけないんだった。
kernelがこけたらしく、再起動せず。やむなくLiveCDで/homeの情報だけ吸い上げる。再インストールだなぁ。
どうも、そういう問題ではない模様。
半日くらいほおっておいたときと、すぐさまリブートをかけたときで動作が違う。...電池だ。

交換したけど、まだだめ。BIOSの更新もしてみたけどだめ。Windows領域、ubuntu領域いずれも起動せず。LiveCDも起動しないってどーいうことよ???この前は起動したじゃんか!
唯一フロッピーからのDOSの起動には成功した。IDEのコントローラがoutか?
AGPのビデオカード新調したのに。;_;

-> 後日判明。原因はHDDでした。マザーも問題なし...。
学校に持って行って X-server として復活です。(後述)
ubuntu-tweak 便利そう

compizじゃなくても、xcompmgrつかうと幸せになれるかも。
xcompmgr -cC &
とか。
skippy とかも"さらせて"いいかも。ちょっと重いかな。
windows用では DExposE2 とか yodm3d なんてのがある。
AthlonX2+FreeBSD7.1-STABLE で chkfreq がちゃんと動いていない模様。
sysctl -a dev.cpu.0.freq の方が正しそう。
D4のXP化を前に、ハードディスクの初期化をしてみた。そしたらubuntuなパーティションもなくなった。
んが、MBRにはGRUBが入っているので、起動しない。;_;
ubuntuのLIVE DVDから起動して、もう一度ubuntuを入れましょう。
impressive いい感じ。windows, macos, unix でpdfファイルを表示する時に便利な飾りをつけてくれる。
本体はpythonスクリプトで、これ以外にいろいろなものをインストールしておく必要がある。
windows版はいろいろなDLLが同梱されているので、これらを使って起動。
vmwareで使用する場合、デバイスとしてオーディオデバイスを追加しておかないと起動しない。(多用するにはちょいと重いけどね)
ATOK X3 for linux 導入。ノートPCでのubuntuにインストール。
入力の ON/OFF はデフォルトでは CTRL + Space だが、/etc/iiim/js_triggerkeys.confの Shift+space no を Shift+space yes に変更すると S+Space に変更できる。
->こうすると Ctrl+Space では起動しなくなる。

他のキーでATOKをOn/Offしたいときは 半角入力と漢字入力のキーを設定。
C-j に対して、文字未入力状態で「半角入力」へ、半角入力状態で「漢字入力」を設定。
あとはモードは「半角無変換固定」に。(記号入力状態はよくわかんないのでパス)これでC-jで AtokのOn/Offっぽく使える。初期設定としてはこれで上々。
VAIO Type P (Green) が導入される。
軽い!薄い!結構バッテリー持つ!FANなし! まさかVAIOを使う日がこようとわ。なんとなくだけど。
web上の情報をもとにしてOSをXPに変更。あとは電源管理ソフトさえ動けば何一つ不自由なし。
これ一つで出張先でも立派に仕事ができてしまう...。
いちおうubuntu用に10Gあけてあるけど、これだけきびきび動けばXPでいいかもしれない。
MacBook Air 導入。128G SSD。CPUをぶん回さない限り(FANが回らない限り)全く音がしない。@_@
今までのノートPCに比べれば重いけど、ゼロスピンドルなので、キャリーバッグに放り込んで移動が可能。
本体の電源プラグ部分に磁石が仕込まれているのでそれだけは注意しましょう。
予想以上に使いやすい。画面の広さとキーボード、本体の重さのバランスが秀逸。
vmware fusion も導入。ノートコンピュータのXPの環境をもってきた。
40Gも使ってしまったのはちょっとぜいたくだったかな。
引っ越した。というか元に戻った。
机の上に L997x2 に加えて iMac を並べた。
左のL997はWindows専用。真ん中のL997にはAstec-Xで FreeBSD サーバへ。iMacで iTunes & Sunbird。
iMacの操作は Synergy で。iTunesの操作用にAppleRemote。いやぁ、べんりべんり。
mhc, sunbirdのsync serverとして google calendar を導入。あくまでsync用のつもりだけど。
'Mail' -> mew -> mhc -> mhc2gcal -> google calendar -> Provider for Google Calendar -> Sunbird という流れ。
各ノートPCなどにはすべてSunbirdを入れて(MacにもSunbird)、google calendarをサーバとしてそれぞれ同期。
このときgoogle calendarで同期するカレンダーは read only にしてある。 Sunbird から書き込むときは それ用のカレンダを別に用意して、気が向いたらmhcに手動で入れ直す。
このとき、"それ用"のカレンダはローカルにしないとネットワークにつながっていないときにうまく表示されない。
つまり、3つのカレンダーを用意して運用中。
  1. mhcデータ表示用のカレンダー。本体は google calendar 上
  2. google calendarへの入力用カレンダー。これも本体は google calendar 上にある。
  3. (モバイル端末のみ) ローカルの temporally カレンダー。ネットワークにつながったら、そのイベントが記入されているカレンダをgoogleの入力用に切り替えるだけで内容を移動&同期できる。
便利便利。
[Windows]
パワーポイントを起動するたびに「プロファイルが違います...云々」と怒られるようになった。
これは、iColorPointというeye-oneのカラーマネージメントプログラムのせいらしい。
これをつかうとプレゼン時のデジタルプロジェクタでカラーマネージメントができるらしいが、 そんなものは持っていないのでアンインストール。めでたしめでたし。
[Windows]
DVD-Drive が消えた...。ドライバ入れるったって、標準のドライバでしょ???
CD-ROMから入れるったってDriveがつかえないんだから...。
"DVD ドライブ コード 39"でググってみたらhttp://support.microsoft.com/kb/314060/があることがわかった。
なぜかよくわかんないけどこの通りレジストリを削除したら復活した。;_;
[Windows]
Cドライブにある MSOCache というディレクトリ、インストールディスクの中身をコピーしてあるディレクトリなんだ。インストールするときに「...へ保存します」って言ってくれればいいのに。
http://www.atmarkit.co.jp/fwin2k/win2ktips/652pingmtu/pingmtu.html にping を使ってMTUの値を調べる方法がのっていた。なるほど。
ubuntu 9.04 リリース。ただし、ATOKとの相性はよろしくないようで。
アップデート中に"ATOKをアンインストールするか"ときかれてもしてはいけないんだそうだ。
Justsystemの対応をまちましょう。
-> だぁああああ、すっかり忘れてやっちまったぜぇええええ!(LetsNOTE)
gnome-terminalすらこけるって...。フェイルセーフな端末でhomeのバックアップを作成。 だけど、これだとネットワークがみえないから、gnomeで入ってwinパーティションにコピー。なんとか成功
再インストールですね...。くやしいから9.04いっかいチャレンジしてみよう。
-> 日本語Remixのページに情報が。OSの再インストールをしなくてもよかったみたい...。
端末からim-switchを実行して一時的にIMを切り替えておいて X3 を再インストールすればいいんだって。とほほ。
LetsNOTEに9.04再インストール。
windows上からubuntuなパーティションを全部削除してからインストーラを立ち上げた方が無難な気がする。どうも9.04のインストーラのパーティション設定の画面がわかりにくい。
-> とほほ。AtokX3。9.04上でインストールしたら動きました。
なんか、サスペンドからの復帰がむちゃくちゃ速いです。
パネルからキーボードのアプレットを消したつもりが無線LAN強度グラフまで消えてしまった。
どうもこれは「通知スペース」というひとつのアプレットらしい。
firefox で、ロケーションバー(?: URL をいれるところ)はどっちみちキーボードを使うのだから、Ctrl-l のショートカットから呼び出せばいいわけで、だとすると他のボタンを上のメニューバーに追いやっちゃえば、1行削れる!塩田紳二@PC Onlineさんありがとう!
テーマはこれにあわせていろいろ探す方が良さそうだけど、とりあえず GrayModern2 がよさそう。
Atok X3 で [ATOK] を非表示にする方法が justsystem の FAQ にあった。
該当ツールのgrp を root にして、chmod u+s。$HOMEの下においておく。
Athlon64 3000+ マシンのケース+電源と交換に父親から引き取った、PentiumIII 1GHz, 512M マシンに 60GのIDE-HDDをさして、ubuntu9.04(8.10からアップデート)をインストールしてみた。
意外に普通に動いた。PCIなRADEON9600(9200だったみたいです。)を刺したらcompiz-fusionも十分動く。へー。ビデオドライバも標準で問題なし。
-> 色気を出して追加と削除からATIなドライバをインストールしたら、起動しなくなった。とほほ...。
起動しないんじゃなくて、Xがうまく起動しないだけ。homeのバックアップはとれました。
-> 9.04のCD-Rを用意して、再インストール。homeのバックアップを戻したら、何事もなかったように前の状態に戻った。

CPUファンがちょっとうるさいので交換したいけど、電源がすぐ上に迫っているので交換の選択肢がほとんどない状態。


なんかmhc2gcalがうまく動作してくれない。
"delete"を指定しているのに、ちょっとずつ2重に登録される。実行するたびに3つずつ同じイベントが増えていくのはちょっと不気味...。
作者さんのページに gcalapi へのパッチが載っていたので、これを試す。
あ、バイナリーしかなかった。gcalapi-0.1.2.tgz を持ってくる。
gem install galapi でいいらしいんだけど、黙り込んだまま。
調べてみたら HTTP_PROXY の設定が必要な模様。へー。
% export http_proxy=http://************:8080
あ、実行するのは展開したディレクトリじゃなくて lib の下(gcalapi.rbがあるところ)の模様。
さらに root になるのを忘れた...。
さらに root だと csh だったので、環境設定が足りないのかエラーで止まった。-> bash に
ふー。やっとインストールできた。
なんか、問題が異なるよーな...。どうも大量のデータをやりとりしようとすると途中で処理が止まることが原因のような気がしてきた。--descriptionをつけると逆にどんどんイベントが減っていったり...。オリジナルはmhcに残っているのだから、未来のスケジュールだけ(today+90)更新するようにしよう。
VMware上の ubuntu を X-server に使用計画。
-> なんかclientから送ったemacsの文字がにじむ。-> 16bit モードだった模様。24bitにしたら(xorg.confでそれ以外のモードを削ったら)にじまなくなった。
-> 勘違いかも。なんか、レンダリングの設定を変えたから解決したような、rebootすると元に戻るような...。 -> 日本語の入力がうまくできなかったのでとりあえず計画撤退...。
使わなくなって家から持ってきていたAthlon64 3000+なマザーを使ってubuntuマシンを構築。
VGAはAGPなRADEON9600。
これをX-serverに。キーボードとマウスはsynergyで。
なかなかいい感じ。あとは日本語入力。ATOK X3でいってみよう!(FreeBSDから飛ばしたemacsでうまく入力できるか。)
[[[[[[[[[[[[[[[[[[[[まとめへのリンク]]]]]]]]]]]]]]]]]]]]
cvsupを使ったOSアップデート方法