以下は、黒柳の個人的なメモであり、その内容に関してはいっさい責任を持ちません。
own risk でどうぞ。

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「NEC得選街」にアウトレットとして水冷サーバが39,800.-で出ていた!気絶した!
実施例としてここに改造歴を残しておく。
webで検索すると 110Gd に関する話題が多いけど、これとはマザーが異なるので注意。
前の PentiumIII 1G の頃の gnome のセッティングをそのままコピーして使うと、どうも調子が悪い。(頻繁にブラックアウトする)
避けた方がよさそう。
howmの検索が重くなってきたので、hyper estraier を検索エンジンとして呼び出そうかと思い、howm*.elをいろいろ眺める。
なんか書いてあったので(そういえば今はgrepいらなくなったんだっけ)
(setq howm-view-use-grep t)
を.emacs(実際は違うけど)に書き加えたら、検索がどえりゃぁ早くなった。...h.e.いらないじゃん。
日本語の検索が心配だったけど、問題なくできるようだ。
-> ちがった。だいぶ検索結果が少なくなる。...だめじゃんか。;_;
RAMディスクをつくってそこにhowmおいてみよっかなぁ。
dmesgでみると、メインFreeBSDマシンのメモリが700Mちょい。1G積んだはずなのに...
...VRAMに128Mとられていたらしい。-> 使ってないので 32M に変更。-> 950M に増えました。
ということは64MくらいRAMディスクに当てても問題ないですね。
# mkdir /md
# mdmfs -M -s 64m md1 /md
でも howm はあんまり早くならなかった。やっぱりコマンドを早くしないとだめか。
Mac Book Air (SSD) の emacs + howm 、検索が早いんだよねぇ。なんでかな?
D4のファンをなるべく回さないようにと Windows7 でCPUのパフォーマンスを最大50%に制限したところ、 iTMSで購入した楽曲が正常に再生されなくなった。へー。
80%制限に変更したら大丈夫だった。
jaspace.el 便利! emacs で全角スペースやタブを表示できる。
gnome-terminalを使うなら、cocotが便利!
ssh などで EUC なマシンにloginするときに、そのterminal出力をutf-8などに変換してくれる。
コンパイルしておくときに ./configure --with-default-term-code=UTF-8 && make としておけば、
cocot -- ssh hogehoge で、gnome-terminalの表示文字コードをわざわざ切り替えなくても
EUCの出力をちゃんと表示できるようになる。便利!
firefox って 3.5 からデフォルトでカラーマネージメント対応なんだって。
Express5800で OpenDXとかImagemagick(miff -> mpg)とかやってたら、メモリが512Mでは足りなくなった。
ハードオフで DDR2-800 な 1G と 677 な 512M,256Mを買って 1.7G にした。問題なく起動。
% convert image.miff image.mpg もあっという間に終わった。前はswapに落ちていたんだね。
ちなみに標準でついてきた ECC 512M を追加したら起動時に"ピピピピ"と怒られて起動しなかった。
howmでgrepを使う場合、検索対象がEUC限定なら問題ないんだけど、いろんなコードが混じってるとうまくいかない。
このあたりをうまく扱ってくれるものとして lgrep があるんだけど、こいつは -r に対応していない。
じゃあってんで すべての .howm ファイルを一つのディレクトリにまとめてみたんだけど、 howm の検索コマンドが ディレクトリを指定して -r で処理する形になっているので、このままじゃうまく渡してくれない。
少し訂正。ディレクトリを指定して -r で処理をする場合もある。どうも 'l' や 'a' の時はファイルのリストを渡しているっぽい。だからこのときは lgrep でも結果が帰ってくる。

ということはシェルスクリプトで 対象がディレクトリなら $hoge を $hoge/* に変更して lgrep かければいい?
以下、$DIR は適当などっかのディレクトリ。
%cat $DIR/bwgrep
!#/usr/local/bin/bash

echo $* > $HOME/tmp/hogehoge

というのを作っておいて、

(setq howm-view-use-grep t)
(setq howm-view-grep-command "$DIR/bwgrep")
(setq howm-view-fgrep-command "$DIR/bwgrep")
(setq howm-view-grep-extended-option nil)
(setq howm-view-grep-fixed-option nil)
(setq howm-view-grep-file-stdin-option nil)  ;; パターンは引数で渡す

で、なにが出力されるか眺めてみる。->ふむ。ふむ。

とりあえず、いつもの使い方's'だと
% cat $HOME/tmp/hogehoge
-i -Hnr -e KEYWORD DIR

だった。'l'や'a'だと第5引数以降にファイル名
じゃあ、最初の3つの引数はとばして(<おい)

%cat $DIR/bwgrep
!#/usr/local/bin/bash
#assume arguments are "-i -Hnr -e KEYWORD DIR/FILES"
shift 3
if [ -d "$2" ]
then
        lgrep -n $1 $2/* 
else
        lgrep -n $*
fi
できたー。動いたー!!
('s','a','l'限定。'a'はすごく遅いのでちょっと制限かけたいな。)
あ、あやしー。

検索してみたら http://openlab.dino.co.jp/2009/05/18/202918541.html なんてページを発見。そうか、find か。へー xargs なんてあったんだ。^^;;;
%cat $DIR/bwgrep
!#/usr/local/bin/bash
#assume arguments are "-i -Hnr -e KEYWORD DIR/FILES"
shift 3
if [ -d "$2" ]
then
	find $2 -type d -o -type f -print | xargs -J % lgrep -n $1 %
else
        lgrep -n $*
fi
再帰検索もばっちりです。fake-grepより相当速くなりました。
#もしかしたら最初の1回だけは時間かかるかも。

-> 't'がうまく動かないようです。
(2010.3.1 追記)
やはり、"-i -Hnr -e"を仮定したのが失敗でした。^^;
KEYWORDが case sensitive な場合、"-i" がつきません。
なので、shiftのしすぎで失敗します。
というわけで、
%cat $DIR/bwgrep
!#/usr/local/bin/bash
#assume arguments are "-i -Hnr -e KEYWORD DIR/FILES" or "-Hnr -e KEYWORD DIR/FILES"
if [ "$1" = "-i" ]
then
	shift 3
else
	shift 2
fi

if [ -d "$2" ]
then
	find $2 -type d -o -type f -print | xargs -J % lgrep -n $1 %
else
        lgrep -n $*
fi
これで KEYWORD が Xinit なんてときにもちゃんと動作するようになりました。
findでリストを作るのに時間がかかるようなので、emacs起動時に裏でfindを一回実行しておくといいかも。
-> 要はディスクキャッシュにあればいいので、適当な文字列を検索するスクリプトを作って cron で15分に1回実行。キャッシュがヒットすればこのスクリプトの実行も一瞬で終わるので頻繁にやっても問題ないと思う。
Snow Leopard に更新したら、B-Mobile 3Gがつながらなくなった。
よくみたら、SIMが抜けかかっているだけだった...。
Windows 7 いいねぇ。
ちなみに コントロールパネル - 個人設定 - ウィンドウの色 - デザインの詳細設定 で
設定可能なフォントなどの変更は Aero でも有効です!
「色の設定は」効かないということか。ややこしい!

Windows7にしてから、USB DAC の調子がいまいち、というかASIO4ALLが効かなくなって困っていたんだけど、 マザーボード上のSOUND CHIPをBIOSから切ってやったら、さくっと動いた。動いたからいいか。
VAIO Type P with Windows 7 で b-access 3G が動いた。;_;
USB端末をさして、その中にある setup.exe を vista モードで起動。
その後、b-access を vista モードでインストール。
最初の初期設定でちょっと時間がかかるけど、終了すると3Gモードになる。
-> 10/22 対応バージョンがリリース。
EIZO の Screen Manager Pro LCD だけど、Installer の中の *j.msi を右クリックからインストールしたら動いた。
Let's NOTE T5 はいったん Vista に戻してから C:\util を Dドライブにコピー。
バックアップ領域も含めて 7 Professional を新規インストール。デバイスマネージャからエラーの出ているデバイスに \util の下を指定してドライバをアップデートすれば終了。
ホイールパッドはsynapticをインストールしてから wheel pad ユーティリティをインストール。
割と早いSDカードを挿して、ReadyBoost専用にする。
サスペンドからの復帰も早いし、さくさく動いている気がする。
Windows 7 (vistaも?) だと Windows Audio Stream API(WASAPI) というのが使えて、
ASIOを使わなくてもミキサーを経由せずにダイレクトに音声信号を送付できる。
7 は再生中にミキサーを表示させるとそれぞれにピークレベルメータがついてくる(便利!)んだけど、
確かにWASAPIだとレベルメータが全く振れない。
レイテンシーがどれくらい音に影響を与えるのか定かではないが、
やっぱり波形加工がない方が音はいいようだ。これがあればASIO4ALLなくてもいいかな。
synergyは hot key を設定するとキー操作で操作対象のウィンドウを切り替え可能。
キーによっては押されっぱなしになることがあるので、おすすめは Pause だとか。(http://d.hatena.ne.jp/oryzan/20081218)
で、このPauseキーをさらに MX Revolution のキーに割り当てると...快適!
こつは一番右のディスプレイの右に一番左のディスプレイを設定することでループを作成すること。
Windows側でもデュアルディスプレイにしているので、これは「マウス兄弟」を使ってマウスを移動。
デフォルトではマウスの中ボタンに設定されているので、これまた MX Revolution のとあるキーに 中ボタンを設定してやると、4枚のディスプレイを次々に切り替えて使えます。
ubuntu 9.10。自宅のubuntuマシンをアップグレードしてみる。
gdmが起動せず。;_; とりあえずgrubでrecoveryからなら入って、startxで起動可能。
どうもいろいろ変わっているらしい。日本語入力も scim から iBUS にかわったそうだけど、とりあえず scim で ATOK がちゃんと使えているので、 このままにする。justsystemの反応を待ちましょう。...対応してくれるかな?
GUIの設定も、何をどう設定したかも覚えていないので...metacityの標準GUIに戻す。壁紙がかわいい。
最大の特徴は firefox のバージョンが3.0から3.5にあがったことでしょうか...。
XPで愛用していたTabExplorerが7だとうまく動作せず、同様のプログラムが見つからなかったのですが、 「まめファイル5」が調子良さそうなので、これを使うことに。デスクトップのアイコンをダブルクリックしてフォルダを開くスタイルが身についてしまっているので、あまり積極的に使えないかと思ったんですが、MameTools.exeから各種アイコンをダブルクリックしたときの動作を変更可能で、標準で「まめファイル5」を開くようにしてしまえば、かつてのTabExplorerの用につかえ、さらに強力なカスタマイズ機能付きExplorerとなることが判明しました。これはすごい!
自宅のubuntuについて、CD-ROMイメージがダウンロードできたので、ばっさりクリーンインストール。
手を変え品を変え何度も何度もインストールにトライしてみる。
結局CD-ROMから起動して「先頭のハードディスクから起動」でrecoveryなら起動するのにdefaultだとだめ。違いを調べてみると default は quiet splash。recoveryは single。
どうも splash を削ってやるといいみたい。
だれかが書いていたけど、画面の初期化前にXを起動しようとしてはまるとかなんとか。
早速修正。grub2になっているので、このあたりの変更方法が変わっているので注意。
1./etc/default/grub を編集
  GRUB_CMDLINE_LINUX_DEFAULT="quiet splash"とあるので、これを""に変更。(quietも削除したのは僕の趣味)
 #関係ないかもしれないけど、GRUB_TERMINAL=console のコメントを外した。
2.sudo update-grub を実行
これで /boot/grub/grub.cfgが修正される。
9.10でもATOKが動くといいなぁ。そしたら学校のもあげるんだけどなぁ。
-> 9.04 と同じ方法で動くそうです。
Windows 7 での Explorerのタブ化ですが、Collectorで落ち着きました。また Officeのタブ化ソフトがあるんですが、これが秀逸!
-> でもなかった。複数のpptを開いた状態でホイールを回すとpptの切り替えが起こってしまう...。
-> でもなかった。この動作はタブ化ソフトをアンインストールしても変わらなかった。なんでこうなるの???
NetWalker導入。辞書なしオリジナルバージョン、ブラック。
ubuntu専用ハードウェアと考えるとけっこういいかも。
firefoxの起動が遅いという評判もあるけど、こんなもんでしょ。立ち上げた状態で最小化しておけばOK.
先人の知恵を拝借してemacs23とバッテリーメータをインストール。自宅で作業するときはsynergyでwin7マシンのキーボードとマウスを借りる。快適。
キーボードは笑っちゃうくらいだらしがない。ぐらぐら。でもコツをつかめばけっこういけるかも。
でも、パスワード打つときはゆっくり打ちましょう。
xmodmapで修正して無変換と変換キーをctrlにする。Macっぽい使い方(親指ctrl)で。
サスペンドからの復帰の早さはさすが。ハイバネーションもできるといいんだけどな。それよりこまめに充電するのが作法かな。
flashプラグインをインストールしたらfirefoxが落ちまくり。アンインストール。
sunbirdの更新が遅いのがちょっとこまるなぁ。

-> ハイバネーションができないのが痛い! 鞄の中に放り込んでおくとどんどんバッテリーがなくなっていく。
いざというときにつかえないんじゃしょうがない。
毎日じゅうでんすればいいんだけどね...。
寝床で本を読むのにいいかも。
Expressサーバは iTunes 音質強化フェア(?)により、Windows7なiTunes専用マシンになりました。
セキュリティソフトは Microsoft のフリーのやつで。
こっから、専用のNICを介して AirMac Express (AME) へ直に接続してやることでパケットの流れをスムーズにしてやろうかと。
#気のせいかもしんないけど。
#なんかAME経由の音がやせたつまんない音だなぁと思ったら、メインPCからも同じAMEに接続されていた。
#こいつをOFFにしたら音質がぐっと改善した。気がする。こんなのあり???
#というわけで専用回線化しました。
-> PCの動作音がうるさい!ということで、Type P をiTunes専用にして、メインディスプレイの下に置くことにしました。
メインPCとの接続はWiFiで。AMEとの接続は有線で。
AirMac Express が iTunes から見えていて、パスワードも入力できてリンクできるのに、iTunesから音を送るとエラー(15000)がおきて音が出ない。
-> ファイアーウォールだった。

2010.3.1 FreeBSDを cvsup したら samba でエラーが出てつながらなくなった。
8-releaseが出て 7 は過去のものに?
とりあえず tag=RELENG_7 を tag=RELENG_7_2 にして cvsup して make buildkernel したら動いた。ほっ。
Vaio Type X 導入。これいい!これくらい薄くて軽いと毎日持ち歩いてもなんとかなる。しかも b-mobile 内蔵可能。
Net Walkerと違ってハイバネーションばっちり。
launchy いいなぁ。ポップアップ式キーボードランチャー。スタートメニューの代わりに。
ただし、xkeymacsのC-xC-cとかぶるので、起動ホットキーを C-Enter に変更。 これ、Linuxでも動くんだって。mac もいけるんだって。へー。
firefoxのアドオンで、gleebox いいなぁ。firefoxの操作をキーボードで。
gで起動。キーワードの入力でページ中をサーチ。日本語もOK。migemoがつかえるといいなぁ。
?hで ヘッダを検索。?aで全部のリンク。?imgでイメージ。??で入力ボックス
bookmarksの検索もしてくれる。何も該当しなければ google 検索。
ファイルアクセスの高速化手法として async オプションをつけて mount する方法があるんだけど、 soft-updates 機能をonにしていれば安全に高速化済みだそうな。(今頃気づいたか!>自分)
オプションなしのmountコマンドで soft-updates の状態を確認できる。
普通にOSをインストールするとデフォルトでonになるよね。そういえば。
2010.5.1 tag=RELENG_7_3 にして cvsup 。特に問題なし。ほっ。
2010.5.28 セキュリティアドバイザリが出たので tag=RELENG_7_3 にして cvsup 。げげ、mergemasterでたくさん引っかかる。めんどくさいなぁ。
研究室内のwebサーバに学外からアクセスしたい。remote desktop じゃ遅い。
puttyのsshポートフォワードを使ってみる。ローカルの8080を目的のサーバマシンの80にフォワード。
firefoxで http://localhost:8080/ とすると...つながった!
howmを1.3.8にあげた。grep の引数の書式が変わっていたので、いままでのbwgrepでは検索しなくなった。
%cat $DIR/bwgrep
!#/usr/local/bin/bash
if [ "$1" = "-i" ]
then
	shift 8
else
	shift 7
fi

if [ -d "$2" ]
then
	find $2 -type d -o -type f -print | xargs -J % lgrep -n $1 %
else
        lgrep -n $*
fi
shift数を 3,2 から 8,7 にしただけ。
動いた。(なんちゅう強引な...)
mewでの(officialな)依存文字への対応(送る人が悪いんだけど、読めないのは困る)がちょっと不安になって、wanderlustも良いかなと思う。
MLの管理、未読管理がよいらしい。指定したフォルダのみのフォルダリストが表示できるっぽい。
全文検索は...mewというかmewestに任せればいいじゃん。^^;
最新版のコードネームが"africa"...運命だ!
一次配布元にloginできない。anonymousじゃないのかな?なんとかする。あとapel,flim,semiが必要。
$HOME/lib/emacs/の下にapel,flim,semiディレクトリを展開して、この順にそれぞれでmake。
semiのインストール時に apel, flim のチェックがある。ので、インストール先にpathが通るようにSEMI-CFGをごにょごにょ。
.emacsにload-pathを加えて(load "mime-setup")を加える。->OK. wlのコンパイルには WL-CFG の編集が必要。apel,flim,semiについて上記のインストールディレクトに変更してコメントアウトを外す。makeしてOK.
make info && su && make install-info -> /usr/localに保存される。まいっか。
.emacs,.wlの設定はひとまず標準通りに。つぎは .folder。まずは+inboxだけ書いておけばなんとかなりそう。
自宅PCの夏対策。
CPUファンをEnermaxのCluster12cmに交換。PMWで制御可能。ASUSのAISuiteから設定。
 [Memo] PMW 制御可能な端子はひとつだけだった。基本的にCPUファンのみということでしょう。
 PMWの強みはMAXの20%くらいまで回転数を落とせること。電圧制御だと60〜50%くらいまでしか落とせない。
思った以上に静か。いいかんじ。今までのKAZE12cmは背面ケースファンへ。
CPUは40度を切ってるんだけど、ハードディスクが43〜46度。やっぱり前から空気を送らないとだめだね、ってことで92mmの1500rpm,Omega Typhoon x2 を取り付け、ファンコントローラで絞ることにした。(背面ファンもここで制御。付属のボリュームはmaxにしておく。)さらに、HDDの上に置いてあった(おい)SSDを別の場所に移動。これで35度〜38度に下がった。
ファンコントローラは Fansisの FC-525RPM04L B 。生産中止らしく在庫限りの特価品だった。
ファンx4(回転数対応点滅LED付), USBx2, SATAx1, さらに12Vの電源端子までついている。5inchベイ用。これはおすすめだなぁ。よい買い物でした。->USBがひとつ死んでる模様。残念。
自宅リビングPC用にワイヤレスキーボード。
テンキーレス。テンキーモード付き。コンパクト。できればマウス機能付き。
選んだのはミヨシのTK-24G04/WH。6,980円。予算オーバーだけどトラックボール内蔵が家族に高評価。
キーボードの作りは今までの Microsoft製 と比べると...でもコンパクトが一番。
iPadな環境を構築中。i文庫HDが使えるだけでも買った価値があるといえよう。
Dropbox導入。ubuntuはdebファイルをインストールするとメニューに Dropbox が現れるので、こいつを起動することでinstallerを立ち上げる。
もちろん terminal からファイルにアクセス可能。
FreeBSDにはまだ対応していない模様。なので、ubuntuのhomeにNFSでアクセスして利用。便利便利。
howmをコンソールから検索したいなぁと思っていたら、rubyで書かれた HowmGrep(hgrep) が公開されていた。
tp://howm.sourceforge.jp/cgi-bin/hiki/hiki.cgi?HowmGrep
自宅に Kensington SlimBrade を導入。やっぱり大玉は良いねぇ。
前後両方とも同じマウスクリックに設定。親指、もしくは人差し指でクリック。
ホイールは3種類。
1.ツイスト
2.FireFoxのGrab&Drag
3.TrackScrollでCtrl+ボール
自宅PCのハードディスクがうるさい。ので、メインのSSD以外に1台だけHDDを内蔵し、 バックアップ用はUSBな外部HDDに移すことを計画。
WD 10EARS Green 1T, 500GプラッタとIO DATA HDCR-U1.0EKを購入。
HDCRがPCから認識されない!! -> HDD との相性かも -> Logitech の外部HDDを購入(WDgreen内蔵) -> これもだめ!
怒ったぞぉ。Logitech を分解して、中からWD green を取り出す。これも内蔵にする。
-> ほぼ無音になった。@_@ 現在 SSD 64G x1, HDD WD Green 1T x2
うるさかったのは、WD Blue 500G(1プラッタ) が薄すぎて Antec SOLO のHDDマウンタのねじが浮いてしまっていたのが原因だった模様。
加えて 5400rpm なHDDに換えたのが功を奏したのかも。
取り出した 500Gx2のHDDはExpressなサーバへ